こんにちは、いつも閲覧ありがとうございます。

 さて、今回は妹妖精第三弾 ピチカちゃん で遊んでみました。
 ピチカちゃんは、ヴェルちゃんの 腰元 妹になりますね。

 では、ゆっくりGWをお楽しみ下さいね。

 全体像です。
ピチカ (6) a

 接写です。
ピチカ (7) a
 詳細はこちら――
■1/12 Lil` Fairy ~ちいさな ちいさなお手伝いさん~ / ピチカ → http://www.1999.co.jp/10459760

 少し左からです。
ピチカ (5) a
 ピチカちゃんの三つ編みは短めで、太編みなので、一回解けるともう編めないと思います。
 もし解けた時は、パーマ掛かったセミロングにしてしまうのもアリかもしれませんね。

 あと気になったのは、おでこのちょっと上辺り (カチューシャの下辺り) には髪が植毛されていないので、前髪を上げるとハゲて見えます。



 以下は、いつものアレですので、リルフェアリー本来のイメージを大切にされる方は、ここでブラウザをお戻り下さい。



「ピチカのご挨拶」
ヴェル&ピチカ (2) a セリフ付加

ヴェル&ピチカ (4) a セリフ付加

ヴェル&ピチカ (5) a セリフ付加

ヴェル&ピチカ (9) a セリフ付加

ヴェル&ピチカ (12) a セリフ付加

ヴェル&ピチカ (14) a セリフ付加

ヴェル&ピチカ (15) b セリフ付加

ヴェル&ピチカ (18) a セリフ付加

ヴェル&ピチカ (19) a セリフ付加
「某、愛用の得物が手にござりませぬと、上がってしまい申して」

ヴェル&ピチカ (22) a セリフ付加
 以上です。お粗末様でした。

 ピチカちゃんは、恥ずかしがり屋さんだとケースの紹介にあったので、ハタキを持つと気が強くなる感じで撮ってみました。
 なんか武士かぶれなのは気のせいです。

 ヴェルちゃんの髪が、経年ですっかり飴色になっています。変質なので、洗っても元に戻りません。
 銀アクセサリーなら、重曹とアルミホイルでぐつぐつ煮込めば少し復活するんですけども、サランなのでお手上げです。
 銀髪の宿命なのです。

『ヴェルチカ流抜叩術』
ピチカ (2) a
「塵一つ残しませぬ」
ピチカ (4) a
 という感じで掃除している様です。

 それでは、今日はここまでです。
 最後までのご精読ありがとうございました。